洋楽ビギナーの方も、洋楽マニアの方も、シェルビーの部屋へようこそ!
今回は、クリスマスの雰囲気に浸れる数々の名アルバムをご紹介いたします。洋楽アーティストはだいたいみんな何かしらのクリスマスソングをリリースしているのですが、アルバムを出している人もたくさん。オリジナル曲もカバー曲も定番曲もいろいろと歌っているので、一枚一枚本当に充実しているのです。
各アルバムには、以下の基本情報を記載しました。
- YouTube のプレイリストのURL(プレイリストの曲目は完全でないことがあります)
- リリース年
- 主な収録曲
- 曲数(通常盤の場合)
- 収録曲のうち「伝統的なクリスマスソング」「ポピュラーソングのカバー」「オリジナルソング」のどれが多めか。
また、アルバムごとに、主な収録曲のうち1曲の動画を貼りました。
それでは参りましょう☆
- 名クリスマスアルバムをご紹介!
- White Christmas | Bing Crosby
- Rudolph The Red Nosed Reindeer And Other Christmas Classics | Gene Autry
- The Christmas Song (Expanded Edition) | Nat King Cole
- A Christmas Gift for You from Phil Spector
- The Andy Williams Christmas Album | Andy Williams
- Jackson 5 Christmas Album | The Jackson 5
- Merry Christmas | Mariah Carey
- Under the Mistletoe | Justin Bieber
- Christmas | Michael Bublé
- Wrapped in Red | Kelly Clarkson
- Christmas Kisses | Ariana Grande
- A Very Trainor Christmas | Meghan Trainor
- Pentatonix のクリスマスアルバム
- アルバムでクリスマスを味わい尽くそう!
名クリスマスアルバムをご紹介!
White Christmas | Bing Crosby
『ホワイト・クリスマス』ビング・クロスビー
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- リリース年:1945年
- 主な収録曲:White Christmas, I’ll Be Home for Christmas, Mele Kalikimaka
- 曲数:12曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
これさえあればクリスマスを充実させられる、まさにクリスマスを代表するアルバム。厳かな曲も、愛情たっぷりに歌われる甘い曲も、活気のある楽しい曲も。クリスマスに必要な雰囲気がすべて詰まっています。
クリスマスに外せない曲がたくさん収録されており、中でも『ホワイト・クリスマス』は定番中の定番。今でも広く愛されている一曲で、またビング・クロスビーの代表曲でもあります。
1945年当時は Merry Christmas という名で発売され、後に別のレコード会社によって、現在のアルバム名やジャケットに変えて再発売されました。未だに聴かれているってすごいですよね。文字通り、100年聴かれるアルバムとなっていきそうです。
Rudolph The Red Nosed Reindeer And Other Christmas Classics | Gene Autry
『ルドルフ・ザ・レッド・ノーズド・レインディア・アンド・アザー・クリスマス・クラシックス』ジーン・オートリー
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- リリース年:2003年
- 主な収録曲:Rudolph The Red-Nosed Reindeer, Frosty the Snowman
- 曲数:18曲
- オリジナルソングが多め ※ 後に定番化した曲も多数
西部劇の俳優やカントリー歌手などマルチに活躍した、ジーン・オートリーのクリスマスアルバム。このアルバムは初め1957年にリリースされ、彼が亡くなった後にリマスター版として発売されました。
素朴で楽しい、おもちゃ箱のようなアルバムです。童謡みたいな曲が多く、お子様にもおすすめ。クリスマスソングの基礎のような一枚で、クラシックなクリスマスの雰囲気を知るのにいいでしょう。
「オリジナルソングが多め」と言っても、元々彼が歌いスタンダードナンバーとして定着したものも多いので、ご存じの歌も多いはず。特に、『赤鼻のトナカイ』はその代表格です。
The Christmas Song (Expanded Edition) | Nat King Cole
『ザ・クリスマス・ソング』ナット・キング・コール
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- リリース年:2018年
- 代表曲:The Christmas Song, Deck the Halls
- 曲数:19曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
「伝統的なクリスマスソング」の中でも、このアルバムでは特にクリスマスキャロルが多めです。聖歌隊の美しく荘厳なバックコーラスを率いるナット・キング・コールのスモーキーな歌声が、冬の暖かい灯りのなかで響きます。
クリスマスの楽しい気分や活気ある雰囲気を味わうというよりも、清らかな心で、ゆったりとクリスマスの雰囲気に包まれたいときにおすすめです。
彼の名前では1960年に “The Magic of Christmas” というクリスマスアルバムが出されていますが、2018年に、後に録音された名曲『ザ・クリスマス・ソング』などを追加した拡大版として、当アルバムが発売されました。
A Christmas Gift for You from Phil Spector
『クリスマス・ギフト・フォー・ユー・フロム・フィル・スペクター』
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- リリース年:1963年
- 主な収録曲:Sleigh Ride (The Ronettes), Christmas (Baby Please Come Home) (Darlene Love)
- 曲数:12曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
アルバム名にある「フィル・スペクター」はプロデューサーの名前で、ダーレン・ラヴやザ・ロネッツ、ザ・クリスタルズ、ボブ・B・ソックス&ザ・ブルー・ジーンズが歌を歌っています。
このアルバムからは、クラシックな雰囲気と、オールディーズのワクワクする響きが味わえます。そしてその一貫性の中で、唯一のソロ歌手であるダーレン・ラヴは圧倒的な歌唱力を、他はみなグループの味を活かしたコーラスを披露しています。
全体的に軽快で楽しげな雰囲気ですが、アルバムの最後はしめやかに、参加したボーカル全員のコーラスによる『きよしこの夜』で幕を閉じます。
The Andy Williams Christmas Album | Andy Williams
『アンディ・ウィリアムス・クリスマス・アルバム』アンディ・ウィリアムス
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- リリース年:1963年
- 主な収録曲:It’s the Most Wonderful Time of the Year, Happy Holiday / The Holiday Season
- 曲数:12曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
ショーをそのままアルバムにしたような、豪華な雰囲気に浸れるアルバムです。バックの演奏も、これでもかというくらい華やか。豪華絢爛なステージが目の前で次々に繰り広げられているかのような臨場感があります。
思いっきり賑やかな場面や、格調高く厳かな場面、こぢんまりと落ち着いた場面などが、コロコロ移り変わりながら流れていくので、かなり充実感があります。これは贅沢です。
アンディ・ウィリアムスのこの深くて伸びやかな歌声を聴かなければ、クリスマスとは言えません。これ一枚でパッと明るい気分になり、なおかつオーソドックスなクリスマスの雰囲気をしっかり感じることができますよ。
Jackson 5 Christmas Album | The Jackson 5
『クリスマス・アルバム』ジャクソン5
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- リリース年:1970年
- 主な収録曲:Santa Claus Is Coming to Town, I Saw Mommy Kissing Santa Claus
- 曲数:11曲
- ポピュラーソングのカバーが多め
ジャクソン兄弟のハーモニーとモータウンサウンドが、心を温かく弾ませてくれる一枚。特に、主な収録曲に挙げた2曲は今でもよく聴かれています。どちらもマイケル・ジャクソンの甲高くてエネルギッシュな歌声が印象的。まるで、無邪気な天使のようです。
マイケルがメインボーカルでない曲もたくさんあります。お兄さんの優しい歌声、弟の愛くるしい声、何重にも重なるコーラスと楽器の音色。誰かが誰かを包み込むのではなく、みんなで一つの音楽を作っている。純粋に音楽を楽しんでいるのがステキです。
ポピュラーソングのカバーが多めですが、今でも定番曲として人気のクリスマスソングばかり。オリジナルソングは “Christmas Won’t Be the Same This Year” と “Give Love on Christmas Day” の2曲が収録されています。
Merry Christmas | Mariah Carey
『メリー・クリスマス』マライア・キャリー
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- リリース年:1994年
- 主な収録曲:All I Want for Christmas Is You(邦題『恋人たちのメリークリスマス』), Santa Claus Is Comin’ to Town
- 曲数:10曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
不動の人気ナンバーワンを誇る『恋人たちのメリークリスマス』で有名な、マライア・キャリーのクリスマスアルバムです。
喜びや祝福に満ちたアレンジの曲が並び、ゴスペルも効果的に取り入れられています。クリスマスの中でも「ポップ」のジャンルに分類されるこのアルバムですが、一曲ずつ聞いてみると、かなりクラシック寄りだと感じるかもしれません。
マライア・キャリーは圧倒的な歌唱力を持っているので、重厚なバックコーラスとも相性抜群。厳かに歌われる『きよしこの夜』から始まり、その余韻の残る中で始まる『恋人たちのメリークリスマス』へ。最後まで、すべての曲がソウルフルに響き渡ります。
Under the Mistletoe | Justin Bieber
『アンダー・ザ・ミスルトウ』ジャスティン・ビーバー
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- リリース年:2011年
- 主な収録曲:Mistletoe(邦題『君とホワイト・キス』), All I Want for Christmas Is You
- 曲数:11曲
- オリジナルソングが多め
冬らしさを感じさせるバラードもあれば、軽快なヒップホップで盛り上がる曲も。他ではきっとあまり聴けないアレンジが楽しめる、ユニークなクリスマスアルバムです。
華やかさや厳かな雰囲気になりがちなクリスマスソングですが、このアルバムでは全体的にライトな曲調なのが印象的。気軽に聴けるアルバムで、リリース当時はまだ若いジャスティン・ビーバーのフレッシュな歌声に合っています。
アッシャーやボーイズIIメンなど、豪華なアーティストをゲストに迎えた楽曲も多数。“All I Want for Christmas Is You” ではマライア・キャリーと共演しており、さまざまなバージョンやカバーがあるこの曲の中でも、人気のバージョンの一つになっています。
Christmas | Michael Bublé
『クリスマス』マイケル・ブーブレ
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- リリース年:2011年
- 主な収録曲:It’s Beginning to Look a Lot Like Christmas, Santa Claus Is Coming to Town
- 曲数:15曲
- ポピュラーソングのカバーが多め
世界で愛されているクリスマスソングを網羅した、大人も子どもも楽しめるアルバム。マイケル・ブーブレの、どんな場面にも溶け込む優しい歌声が活きたラインナップです。
ポピュラーソングのカバーは、ビング・クロスビーが歌った “White Chritsmas” などのクラシックなものから、マライア・キャリーの “All I Want for Christmas Is You” などポップなものまで。
さらに、クリスマスキャロルの定番 “Silent Night” や、シューベルト作曲の『アヴェ・マリア』の他、オリジナルソングも複数曲収録。曲の雰囲気もさまざまにアレンジされた、バラエティ豊かな一枚です。
Wrapped in Red | Kelly Clarkson
『ラップト・イン・レッド』ケリー・クラークソン
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- リリース年:2013年
- 主な収録曲:Underneath the Tree, Run Run Rudolph
- 曲数:14曲
- ポピュラーソングのカバー及びオリジナルソングが多め
アルバム名がステキですよね。「赤いラッピングに包まれて」と訳したらいいでしょうか。何かを楽しみに待つドキドキや、幸せいっぱいの気分を連想させます。プレゼントを開けるように再生ボタンを押してみると、ワクワクが詰まった曲の数々が。
伝統的なクリスマスソングだけでなく、ポピュラーソングのカバーもたくさん収録されています。中でも、“My Favorite Things” や “Blue Christmas” のカバーは珍しいかもしれません。
優しく丁寧に、ロマンチックに歌い上げられたかと思えば、ロックな曲も出てきて・・・。オリジナルの5曲も、それぞれ違った表情を楽しめます。何が起こるかわからないワクワク感と、ケリー・クラークソンの魅力が詰まったアルバムです。
Christmas Kisses | Ariana Grande
『クリスマス・キス』アリアナ・グランデ
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- リリース年:2014年
- 主な収録曲:Santa Tell Me, Last Christmas
- 曲数:5曲
- オリジナルソングが多め
シングルリリースされた “Santa Tell Me” が2013年リリースの当アルバムに収録されて、拡大版となりました。オリジナルソング3曲の他、アリアナのカバーも人気の “Last Christmas” と、アーサー・キットの “Santa Baby” が収録されています。
曲数は “Santa Tell Me” を含めて5曲とあまり多くありませんが、アリアナらしい世界観と、アリアナの魅力を引き出すぴったりな曲調によって、充実した一枚になっています。
軽快でキュートで、ファンタジーな雰囲気も。アリアナの魔法にかかって、クリスマスのワクワクした気分が止まらなくなる作品です。
A Very Trainor Christmas | Meghan Trainor
『ア・ベリー・トレイナー・クリスマス』メーガン・トレイナー
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- リリース年:2020年
- 主な収録曲:Rudolph The Red-Nosed Reindeer, Holidays
- 曲数:18曲
- ポピューラーソングのカバーが多め
幅広いポピュラーソングをカバーし、なおかつオリジナルソングとポピュラーソングと伝統的なクリスマスソングがバランスよく楽しめる選曲になっています。ゲストを迎えた曲も多数。アース・ウィンド&ファイアと作成し共演した “Holidays” は必聴です。
このアルバム全体を通じて、メーガン・トレイナーのポップで明るい世界観が楽しめます。多彩な南国風の楽器が用いられていたり、曲によってさまざまなリズムのビートを感じられたり、一曲一曲それぞれ違った楽しみ方ができるのも魅力です。
メーガン・トレイナーは声の出し方や響かせ方がキレイなので、クリスマスをより美しく彩ってくれる力があります。とても「いい気分」になれるアルバムですよ♪
Pentatonix のクリスマスアルバム
ペンタトニックスはアカペラグループであるだけに、クリスマスはいつも以上に大活躍。これまでにクリスマスアルバムを10作以上出しており、さらに、毎年のようにオリジナルのクリスマスソングをリリースしています。
今回は数あるクリスマスアルバムのうちコンピレーションアルバム3作をご紹介するので、気になった方はぜひ、他のアルバムやシングルもチェックしてみてください♪(曲目は被っているものも多いです)
コンピレーションアルバムということで、「主な収録曲」を選びきれないため、それぞれ最初の3曲をご紹介しておきます。
The Best of Pentatonix Christmas
『ザ・ベスト・オヴ・ペンタトニックス』
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- リリース年:2019年
- 主な収録曲:Deck the Halls, Carol of the Bells, God Only Knows…
- 曲数:19曲
- 伝統的なクリスマスソング及びポピュラーソングのカバーが多め
ベストアルバムとしてリリースされた一枚です。過去のクリスマスアルバムに収録されていた曲の他に、4曲の新曲も収録されています。オリジナルソングは少なめですが、代わりにクリスマスキャロルやポピュラーソングが幅広く収録されています。
もし知らない曲が多くても、ペンタトニックスのハーモニーが広げてくれる世界観に魅了されて、すべての曲がお気に入りになりそうです。
ペンタトニックスのすごいところは、アレンジの幅広さ。5人の声でさまざまな曲調を楽しめるのが、魅力の一つです。一曲一曲に世界観があるけれど、変わらぬハーモニーの美しさと一体感にも心を揺さぶられます。
White Christmas
『ホワイト・クリスマス』
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- リリース年:2021年
- 主な収録曲:Away in Manger, Let It Snow! Let It Snow! Let It Snow!, Deck the Halls…
- 曲数:70曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
脅威の70曲収録。長年愛されているクリスマスキャロルや定番クリスマスソングも多数含まれた、充実のラインナップです。
“Santa Tell Me” や “Rockin’ Around the CHristmas Tree” などのポピュラーソングのカバーに加え、“Let It Go”(映画『アナと雪の女王』より)や “Making Christmas”(映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』より)などのディズニーソング、さらには山下達郎さんの楽曲『クリスマス・イブ』のカバーまで。
「こんな曲も?」という曲まで、なんでも入っています。今更ながら、こんなに持ち歌があることがすごい。一曲一曲すべて、5人のアカペラにアレンジするところから始まっているんですもんね。こんなすごいアルバム、聴かないなんてもったいないですよ!
The Greatest Christmas Hits
『ザ・グレイテスト・クリスマス・ヒッツ』
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- リリース年:2023年
- 主な収録曲:12 Days Of Christmas, God Rest Ye Merry Gentlemen, Hark! The Herald Angels Sing…
- 曲数:31曲
- 伝統的なクリスマスソングが多め
一曲一曲が完成度高く充実しているのに、それが次々に流れてくる。タイトル通りの贅沢なアルバムです。美しいハーモニーに魅せられて、全員、このアルバムのどこかしらで一回は泣くと思います。
アルバムは2枚組で、新曲は8曲収録されています。人気アーティストを迎えた曲も多く、特に、自身もクリスマスアルバムをリリースしているケリー・クラークソンやメーガン・トレイナーをフィーチャリングした曲も。幅広い層が楽しめるアルバムだと思います。
クリスマスキャロルの他には、長年愛されているクリスマスの定番曲、ポピュラーソングやオリジナルソング、さらにクラシック音楽などを収録。クリスマスに関するものすべてを集めた、一切隙のない作品です。
アルバムでクリスマスを味わい尽くそう!
名クリスマスアルバムをご紹介しました。いかがでしたか?
アルバムにはそれぞれテーマや世界観があるので、その一枚で空気をガラッと変えてくれます。ぜひクリスマスシーズンにはアルバムで音楽を聴いて、ホリデー気分を盛り上げてくださいね!
最後まで読んでくださりありがとうございました。Happy holidays☆


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